安心でおいしい豚肉 平田牧場プレミアム三元豚

お知らせ
06 /01 2017
安心工房で取り扱っている平田牧場さんの豚肉の名称が変更となりました。

新名称は「平田牧場プレミアム三元豚」。

一般の「三元豚」は、ランドレースに大ヨークシャーを掛け合わせた豚に「デュロック」を掛け合わせた「LWD」という交配種です。
平田牧場プレミアム三元豚は、ランドレースにデュロックを掛け合わせた豚に、黒豚「バークシャー」掛け合わせた「LDB」という交配種。
上質な味わいの脂と、きめ細やかな肉質でコクのある味わいが特長です。とってもおいしいですよ。

平田牧場プレミアム三元豚のご案内はこちらへ
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千葉産直サービスのとろ缶シリーズが人気です。

新商品紹介
04 /15 2017

青魚な栄養の宝庫。
今や健康に欠かせない栄養成分としてEPAやDHAが有名ですね。

その青魚を食べる場合は、干物、焼き魚、煮物となります。
魚の入手、下ごしらえ、焼くときの匂い、骨、後片付けなど・・・
なかなか手が出ないと聞きます。

一番簡単に青魚の栄養を丸ごと摂れるのは、缶詰です。
缶詰は賞味期限も長く、いつでも簡単に食べることができます。
しかも、焼き魚など一般的な調理法では食べられないカルシウム豊富な骨まで食べられます。

缶詰というと、酒のつまみのような味わいで質素な食生活をイメージする方もいますが、ツナの水煮をイメージしてください。サラダなどさまざまな料理で使えます。小さなお子様、育ち盛りの子供たち、働き盛りの大人に、認知症予防世代に、安心で高品質な缶詰を。




千葉産直サービスのとろさば水煮・ミニとろイワシ・とろイワシ水煮・オイルサーディンなどはこちらでご紹介しています。

無添加のレバーペースト(冷凍)を取扱開始

新商品紹介
04 /15 2017
安心工房で取り扱いしている「平田牧場」さん

独自の交配に生み出された「平田牧場・三元豚」は、
きれいな空気、水、ストレスのない環境で育てています。
しかも、安心飼料(nonGMO・PHF、国産飼料米)と抗生物質不使用(特例除く)です。

除草剤グリホサポート、抗生物質、ホルモン剤などの心配のない豚のレバーで作られたレバーペーストがあります。クセがなく食べやすい、なにより安心。しかも、3連の小分けタイプで冷凍タイプだから、使い勝手がよいのです。5月から取り扱いを開始します。鉄分補給、ビタミン、亜鉛、葉酸などの補給、クセがないので、ハーブや香味野菜の追加などアレンジもしやすいところもおすすめです。

無添加のレバーペーストの通販はこちらです。

<その他のお知らせ>
豚肉「三元豚匠」の名称が変更になります。
品質、価格はこれまでと変わりありません。
新名称:平田牧場 プレミアム三元豚




平田牧場無添加レバーペースト

山形赤根ほうれん草の通販

山形の伝統野菜・郷土料理
01 /21 2017
赤根ホウレンソウのおひたし
山形には、在来作物が多く、山形県や地域の宝として見直されています。
本日は、そのなかのひとつ、冬にとてもおいしくなる「山形赤根ほうれんそう」をご紹介します。
山形赤根ホウレンソウは、山形の柴田さんという方が1930年から選抜を繰り返して完成したもの。
サイズが大きくて、株元だけでなく、根までも赤く、それが甘くておいしいのです。
安心工房のお惣菜でも使うことがあるおいしいほうれん草です。
収穫は、11月下旬よりはじまり、雪に覆われる1月からはハウスで栽培されたもの、雪の下から掘り起こすものもあります。
食べ方は、茎も加えたおたしがおすすめです。


赤根ほうれんそうについて詳しくはこちらのページへ

感染性胃腸炎 ノロウイルスが流行しています。感染したときにどうすればよいのか厚生労働省のQ&Aより抜粋

お知らせ
12 /13 2016
感染性胃腸炎 ノロウイルスが流行しています。
感染したときにどうすればよいのか厚生労働省のQ&Aより抜粋しました。


Q19
ノロウイルスによる感染性胃腸炎のまん延を防止する方法は?

家庭内や集団で生活している施設においてノロウイルスが発生した場合、そのまん延を防ぐためには、ノロウイルスに感染した人のふん便や吐ぶつからの二次感染、ヒトからヒトへの直接感染、飛沫感染を予防する必要があります。毎年、11月頃から2月の間に、乳幼児や高齢者の間でノロウイルスによる急性胃腸炎が流行しますが、この時期の乳幼児や高齢者の下痢便および吐ぶつには、ノロウイルスが大量に含まれていることがありますので、おむつ等の取扱いには十分注意しましょう。

具体的な方法はQ19~22の通りです。

Q20
患者のふん便や吐ぶつを処理する際に注意することはありますか?

ノロウイルスが感染・増殖する部位は小腸と考えられています。したがって、嘔吐症状が強いときには、小腸の内容物とともにウイルスが逆流して、吐ぶつとともに排泄されます。このため、ふん便と同様に吐ぶつ中にも大量のウイルスが存在し感染源となりうるので、その処理には十分注意する必要があります。

12日以上前にノロウイルスに汚染されたカーペットを通じて、感染が起きた事例も知られており、時間が経っても、患者の吐ぶつ、ふん便やそれらにより汚染された床や手袋などには、感染力のあるウイルスが残っている可能性があります。このため、これら感染源となるものは必ず処理をしましょう

床等に飛び散った患者の吐ぶつやふん便を処理するときには、使い捨てのガウン(エプロン)、マスクと手袋を着用し汚物中のウイルスが飛び散らないように、ふん便、吐ぶつをペーパータオル等(市販される凝固剤等を使用することも可能)で静かに拭き取ります。拭き取った後は、次亜塩素酸ナトリウム※(塩素濃度約200ppm)で浸すように床を拭き取り、その後水拭きをします。おむつ等は、速やかに閉じてふん便等を包み込みます。

おむつや拭き取りに使用したペーパータオル等は、ビニール袋に密閉して廃棄します。(この際、ビニール袋に廃棄物が充分に浸る量の次亜塩素酸ナトリウム※(塩素濃度約1,000ppm)を入れることが望ましい。)

また、ノロウイルスは乾燥すると容易に空中に漂い、これが口に入って感染することがあるので、吐ぶつやふん便は乾燥しないうちに床等に残らないよう速やかに処理し、処理した後はウイルスが屋外に出て行くよう空気の流れに注意しながら十分に喚気を行うことが感染防止に重要です。

Q21
吐ぶつやふん便が布団などのリネン類に付着した場合はどのように処理をすればよいですか。

リネン等は、付着した汚物中のウイルスが飛び散らないように処理した後、洗剤を入れた水の中で静かにもみ洗いします。その際にしぶきを吸い込まないよう注意してください。下洗いしたリネン類の消毒は85°C・1分間以上の熱水洗濯が適しています。

ただし、熱水洗濯が行える洗濯機がない場合には、次亜塩素酸ナトリウム※の消毒が有効です。その際も十分すすぎ、高温の乾燥機などを使用すると殺菌効果は高まります。

布団などすぐに洗濯できない場合は、よく乾燥させ、スチームアイロンや布団乾燥機を使うと効果的です。また、下洗い場所を次亜塩素酸ナトリウム※(塩素濃度約200ppm)で消毒後、洗剤を使って掃除をする必要があります。次亜塩素酸ナトリウム※には漂白作用があります。薬剤の「使用上の注意」を確認してください。※家庭用の次亜塩素酸ナトリウムを含む塩素系漂白剤でも代用できます。(使用に当たっては「使用上の注意」を確認しましょう。)

Q22
感染者が使用した食器類の消毒はどのようにしたらよいですか?

施設の厨房等多人数の食事の調理、配食等をする部署へ感染者の使用した食器類や吐ぶつが付着した食器類を下膳する場合、注意が必要です。可能であれば食器等は、厨房に戻す前、食後すぐに次亜塩素酸ナトリウム液に十分浸し、消毒します。
また、食器等の下洗いや嘔吐後にうがいをした場所等も次亜塩素酸ナトリウム※(塩素濃度約200ppm)で消毒後、洗剤を使って掃除をするようにしてください。

Q23
感染者が発生した場合、環境の消毒はどのようにしたらよいですか?

ノロウイルスは感染力が強く、環境(ドアノブ、カーテン、リネン類、日用品など)からもウイルスが検出されます。感染者が発生した場合、消毒が必要な場合次亜塩素酸ナトリウム※などを使用してください。ただし、次亜塩素酸ナトリウム※は金属腐食性がありますので、消毒後の薬剤の拭き取りを十分にするよう注意してください。

安心工房

安心工房のブログは以下に移転しました。
http://anshinkoubou.net/

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